えっ かかし・・・!
徳島県東祖谷山村(ひがしいややまそん)名頃地区へ行って来ました。
畑に不思議なものが並んでいました。
なんと、かかしです。
近所の人たちの顔を似せて作ってあるようです。柔らかい表情が何とも言えない味をだしています。
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徳島県東祖谷山村(ひがしいややまそん)名頃地区へ行って来ました。
畑に不思議なものが並んでいました。
なんと、かかしです。
近所の人たちの顔を似せて作ってあるようです。柔らかい表情が何とも言えない味をだしています。
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福岡県星野村にある棚田です。
今まで三重県紀和町、石川県輪島市の棚田を紹介しましたが星野村の棚田も凄い所でした。ここの棚田は、土手に一個一個の石を積み上げて作った棚田です。展望所からは、斜面の上部にある田は遠くて見えませんでした。
曼珠沙華が土手に咲き始めると稲刈りが始まるそうです。
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福岡県矢部村にある杣人(そまびと)の家に行って来ました。
築150年の家で梁には、テーブルではないかと思うような木材が使われていました。
昼食に蕎麦をいただきました。繋ぎの少ない、十割そばでカシワ(鶏肉)を使ったさっぱりしたスープの美味しい蕎麦でした。
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九州の母親が上京したので、はとバスに乗って都内観光をしてきました。
東京駅 → 東京都庁 → 八芳園 → 日の出桟橋 → 浅草のコースです。
関東に来て5年になりますが初めて、はとバスで都内を観光しました。
たまには親孝行しながら東京を見てまわるのも良いな~と思いました。
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数年ぶりに熊本県川辺川上流の五木村へ行って来ました。
役場が移転したところには、道の駅が出来ていました。
空には、鮎が泳いでいました。
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秋田県五城目町役場の玄関には、こんな大きな木のコブが置いてありました。
向かって左が杉のコブで右がブナのコブだそうです。
どうすると、こんな形になるのでしょう。何に見えますか・・・・・
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6月20日午後に岩手県県北は、雹が降ったようで、タバコ畑は機関銃で攻撃されたように葉っぱが穴だらけになっていました。凄まじい被害状況に声になりませんでした。
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岩手県一戸町にある御所野縄文遺跡です。
資料館に続く歩道は木製のドーム型吊り橋でした。
日本で最初に土盛りタイプの住居跡が発掘されたところだそうです。
暑い日でしたが復元した住居の中は涼しく快適な空間でした。
キャンプしてみたいような建物です。
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奥日光へ行って来ました。
今年の初夏は寒いためか、まだまだ新緑の季節でした。
赤沼茶屋→小田代原→西ノ湖→千手ヶ浜までを歩きました。
川は日光湯川です。フライフィッシャーが何人か立っていました。どろっとした水色に自分は、釣りたいという気がしませんでした。
歩道沿いには、楢の巨木がありました。下層植生が鹿の食圧により、ほとんど無くなっているのが気になります。
日光を代表するシロヤシオに出会えたのは嬉しかったです。西ノ湖の岸辺にはヤチダモの群生が遺伝子保存林として保護されていました。
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福井県池田町にある、かづらの吊り橋です。
ワイヤーに「かづら」を巻き付けた橋ですが渓流からの高さが12mで渡るとゆらりと
動きます。高いところが苦手な、私は何とも言えない恐怖を感じました。
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三重県伊勢神宮の門前町は統一された景観を保持していることに感動しました。
日本全国どこの門前町も俗化されていてガッカリすることが多いですが、ここは流石に違います。
外観からは床屋、銀行と思わせないのが良いです。
また、訪ねてみたい街です。
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三重県の宮川村へ再び行って来ました。
土石流被害の凄まじさに驚きました。
今まで色々な災害現場を見ましたが治山ダムが真っ二つに千切れているのは始めてみました。
千切れた半分のダムは殆ど無傷で下流100mほどの所に止まっていました。
土石流が山頂から凄いスピードで下って一撃で破壊したのだと思われます。下流には人家もありましたが幸い途中で土石流が止まったので人への被害は無かったようです。
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田沢湖休暇村でスノーシューを借りて雪のブナ林の中でスノーシューハイクをしてきました。
仕事で輪カンジキは、履いたことがあったのですがスノーシューは初めての体験でした。踵が持ち上がることから歩きやすく雪のブナ林を楽しみながら歩くことができました。
新雪を蹴散らしながら2m以上も降り積もった雪の上を歩く感覚は、何とも言えない至福の時でした。
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秋田県西木村の紙風船祭りに行って来ました。
富山の置き薬り屋さんが子供の頃にくれた手のひらに乗るような紙風船でなく巨大な5mもあるものを空に飛ばすのです。
バーナーで熱い空気を送り込んで膨らませて巨大な紙風船を立ち上げます。
そこに灯油を含ませた火玉をつけて手を離すと夜空に音もなくふわりと飛び立ちます。
巨大な風船は、村人の思いをのせて、どんどん高く舞い上がっていきます。
2005年は無病息災、豊年満作でありますように!
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三重県宮川村の土石流被災地に行ってきました。
台風21号により土石流が流れ下った沢です。24時間雨量が600ミリを超える強烈な雨によって元々は林に囲まれた3m程の沢が50mほどに広がっていました。大きな転石は100mほど上流から土石流によって流されてきたものです。あまりの迫力に声になりませんでした。
建物は夏に蛍を観賞するための施設だったようです。今年の夏に蛍は飛ばないかもと嘆いていました。
なんとか蛍を復活できないものかと思いました。
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三重県飯高町月出にある中央構造線の露頭です。
大きな地震が起こるたびに話題になる断層ですが、これだけハッキリ見えるところは少ないそうです。
紀伊半島が黒い部分と赤い部分で二つに分かれているのがわかります。
黒い部分は海に堆積した泥や砂が固まった岩で赤い部分は花崗岩が変成を起こしたものだそうです。
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三重県紀和町の千枚田です。
棚田100選にも選ばれているそうで約1340枚ほどあるそうです。
その中でも3枚目の画像は、3株だけ植えることができる最も小さな田んぼです。
先人が残した田んぼに対する思いを感じました。
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高知県大正町のカワウソ資料館ちかくにある石の風車です。
花崗岩から切り出した風車ですが風が吹くと回っていました。
ここは、カワウソが国内で最後に確認されたところです。
もしかしたら今も生息しているくらい川が美しいところでした。
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高知県梼原町にある風力発電の風車です。
四国カルストに立っています。白く見える岩は石灰岩です。
大昔、珊瑚礁だったものが山の上にあるとは、なんとも不思議な感じがします。
3枚目の画像は、風車の中で梯子と電子制御のシステムがあるだけでした。
雷によって故障することが年に数回あるそうです。
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山形県戸沢村の道の駅にある地すべり資料館です。ここは、国交省が昭和54年から20年ちかく地すべり事業を実施して落ち着いたところに道の駅を作ったところです。
写真の狛犬さんの後ろに見える建物ですが真ん中に赤い集水井(しゅうすいせい)のライナープレートを使っているところを見て思わず笑ってしまいました。
資料館の後ろには「すべりどめ観音様」が安置されていました。受験に効くかは、分かりませんが・・・。
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